導入事例

YOJiTSUを使って会社のお金の構造を一緒に見ていくことで、経営者の理解度や納得感が格段に上がります。

YOJiTSUを使って経営者と一緒に計画を立てている過程で、「だからお金が残らないんだ。費用を押さえたらもっと利益を出せてお金も残るね。」という気づきの言葉を頂きました。

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YOJiTSUを導入したきっかけを教えて下さい

他社の経営計画ソフトも利用しているのですが、YOJiTSUについては、それらと違う発想で作られていたという点が導入の決め手でした。

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他社と比較してYOJiTSUが優れていると思う点を教えて下さい

収支分岐点(キャッシュフロー)を大切にしていて、返済が可能になる目標売上額を、経営者に対してシステムを活用しわかりやすく伝えることができ、そして計画を作成していける所が便利です。

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YOJiTSUにこのような機能が欲しいという点があれば教えて下さい

予算確認~変動損益構成図の画面で売上や変動費、固定費の数字を調整し最終的な利益を確認できるようなシミュレーション機能があるとありがたいです。

収支分岐点は大切なのですが、業績が良くない会社においては、まずは現実的な予算を考えていきましょうというケースもあるので、必達予算を達成する為の1つのプロセスとして現実的な予算を提示したいです。

その際に変動損益構成図の画面でシミュレーションをすることが出来れば、より密に顧客とコミュニケーションができ目標の共有化も可能になると考えています。

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導入後のサポート体制は如何でしょうか

定期的に最新の情報をくださったり、状況伺いをしてくださいますのでいつも助かっています。

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YOJiTSUを検討している会計事務所の方に一言お願いします

YOJiTSUを使って経営者と一緒に計画を立てている過程で、「だからお金が残らないんだ」、「こだわりで色々な包装資材を使ってきたけれど、統一化して費用を押さえたらもっと利益を出せてお金も残るね」という気づきの言葉を頂きました。

YOJiTSUの導入前でも、試算表や決算書を使って何回も説明をしてきたつもりですが、YOJiTSUを使って会社のお金の構造を一緒に見ていくことで、経営者の理解度や納得感が格段に上がります。本気で経営支援をしたい事務所は一度使ってみることをお薦めいたします。

お客様DATA

  •   事務所名:木村美都子税理士事務所
  •   代表者:木村美都子
  •   住所:静岡県沼津市
  •   設立年:1962年
  •   Webサイト: https://toeimc.co.jp/
  •   従業員:25名
  •   会計ソフト:キーパー財務、TKC
  •   税務ソフト:TKC
  •   ご回答者:木村昌宏様
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運営会社

クラウド予実管理ツール「YOJiTSU」は、株式会社シスプラで運営しています。
シスプラは創業30年以上、財務会計ソフト・給与計算ソフトを開発メーカーとして全国に提供しています。

運営会社 株式会社シスプラ
サービス名 YOJiTSU
代表者 椛澤均(カバサワ ヒトシ)
設立 昭和63年4月
資本金 8000万円
事業内容 ソフトウエア開発及び販売
URL https://www.syspla.co.jp/